RIZAP株の購入とその結果(失敗)

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まとめ

2018年12月11日 205円で損切り発動

日経平均が総じて下がっていること、
RIZAPの株価があがる材料がないことから、
ずるずるさがった。
一度上がったときに損切りポイントを変えるべきだった。

購入

11月21日
 307円で購入。黒字から大幅赤字の見通し発表を受けて、株価が急降下。一時250円ほどまで下げた。
そこから急上昇。株価が底をついたとみた。もう少し下値で買いたかったがしょうがない。
 目標株価443円
 アナリスト予想 なし
 理論株価 407円
 個人予想株価 499円
理論株価より割安と判断した。
赤字見通しなので倒産の可能性もあるが、最悪は3万の損失額なのてよしとする。
注文と同時に損切り価格を205円に設定し逆指し値注文。
 もともと本業自体は悪くない。色々な事業を買収して負ののれん利益でかさ増ししていたことが赤字の原因。今後買収は凍結するとのことなので、事業を整理して売却や立て直しに期待したい。上昇すれば利益確定しつつ、800円程度まで上がるのではと目論む。

11月26日
 一時347円まて上がったが、終値312円。乱高下している。

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